食からはじめるヘルシーでハッピーなライフスタイル☆TOSCAのあれこれ

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秋の空の清々しさったら、素敵です!
空気も冷たくなってきて、夏の間に冷やしてしまったお腹から温まりたい〜!
そんな感じの季節の変わり目。
こんな季節に食べたい一品を紹介します。

ライスコロッケ2

【ごぼう入玄米ライスコロッケ きのこのソース】約4人分
(材料)コロッケ (ゴルフボール大のもの約12個分)
玄米ごはん(温)400g
ごぼう(粗みじん) 100g
水煮トマト(ダイス) 200g
オリーブオイル 大1と1/2
塩 ひとつまみ強
胡椒 少々
ナツメグ 少々(無くても可)
小麦粉 適量 (*溶き粉は、小麦粉70gに対して水100cc程度が適度な固さ)
パン粉 適量
揚げ油 適量

(材料)きのこのソース
好みのきのこ(食べ易い大きさに切る) 120~150g
玉ねぎ(薄切り) 80g
にんにく(みじん) 10g
塩 ひとつまみ強
胡椒 少々
しょうゆ 大1/2
みりん 大1
小麦粉 大1
なたね油 大1

(作り方)
① まず、コロッケの具を作ります。温めたフライパンにオリーブオイルを入れ、弱火でじっくりごぼうを炒めます。香が甘くなってきたら、トマトを加え中火にし、優しくかき混ぜ水気を飛ばしながら炒めます。塩・胡椒で味を付け、ナツメグと玄米ご飯を加えてよく混ぜ合わせ、火からおろして冷ましておきます。
② 鍋になたね油をいれ、たまねぎとにんにく、きのこを炒めます。野菜の水分が出て来たら、塩・胡椒を加えて、蓋をして弱火で5分程度蒸し煮にします。
③ ソースの具を鍋の片方に寄せるようにして、反対側に小麦粉を加え、油とよく馴染ませます。具と合わせ、数分炒めたら、みりんとしょうゆを加え馴染ませ、水を加えてよく混ぜ合わせて弱火で5分程度煮込みます。
④ ①の具をゴルフボールくらいに丸め、表面に軽く小麦粉をまぶし、溶き粉をくぐらせパン粉を付け、揚げ油で表面に色が付くまで揚げます。*この時、油が高温すぎないように注意しましょう。

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2014.10.08 / Top↑
橋本宙八 講演会 
〜食で変わる身体と心〜

私たちが普段何気なく食べているものは、私たちの身体や心にとても深く関係しています。
自分の生き方に最も合った「食」とは一体何か?食といのちの関係はどういうものなのか?
橋本宙八が40年の食の研究と体験を通じて得たエッセンスをお話しします。
講演終了後に質疑応答を設けておりますので、日頃疑問を持たれている方はこの機会にぜひ聞いてください。
癒されるはずの食べ物がむしろ自分の身体を傷つけてしまっている事や、自分の抱えている体調の問題と食の密接な関係について、病気や体調不良の症状の原因となる食、そしてその対処法は…?生きていく上で欠かせない食、それについてのヒントや考え方が多く詰まった講座です。

【と き】4月6日(日) 13:00〜15:30
【参加費】税込¥1080
【定 員】25名

橋本宙八Profile
大学卒業後、断食体験からマクロビオティックに出会う。その食が持つ哲学、世界観の深さに惹かれライフワークとする。マクロビオティックの研究・実践40年。7日間という短い期間で体質を改善し、マクロビオティックの真髄を体験できる『半断食による心身改善法』を独自に探求、他に見られない独特のスタイルを創作。自宅を中心に、全国各地で開かれているセミナーでは35年間で十数カ国8000人以上を指導。オーストラリア、ヨーロッパなどの海外でも毎年開催し好評を得ている。


宙八公演




TOSCAのワンダー・キッチン 
〜子どものための料理教室〜
食べものの不思議に触れて、一緒にわくわくしながら、お料理を学んでみませんか(^-^)/
食べることは、生きること!子どもの頃につくられた味覚は、一生ものです。だから、生きた素材に触れて、本物の味に触れて欲しい。そして、なにより、料理の楽しさ☆を知って欲しいのです。子どもが大好きなスタッフが、全力でお子さんと向き合い、一緒に楽しく料理します。

【と き】2日曜日 各回11:30〜14:30
4月13日(日) ソイミートの肉まんと野菜たっぷり玄米ビーフン炒め
5月11日(日) 玄米の太巻き寿司とすいとん汁
6月8日(日) 天然酵母のパンと野菜のポタージュ
7月13日(日) 手打ちうどんと夏野菜の天ぷら

【参加費】対象年齢3歳〜15歳 税込¥3450 (受講料/食材費/レシピ含む)
(全4回一括 税込¥12960)
       大人の見学/付添 税込¥2700(食事込)(全4回一括 税込¥9950)
【定 員】20名


ワンダーキッチン





TOSCAシェフ 橋本明朱花の
ヘルピークッキング! 

〜食からはじまるヘルシーでハッピーなライフスタイル〜
「食」は、すべてと繋がっている。自分の心と身体と、周りの人と、そして地球と。
五感を使って、作ることや食べることから、自分の身体と向き合い、より心地いい自分に出会うための美味しいツール!が野菜料理なのですっ♥ちょっとしたアイディアやコツで、こんなに野菜料理は簡単に、美味しく作れる!「We are what we eat.」 という当たり前を身をもって感じ、Healthy&Happyをゲットしましょう!

【と き】毎月第2日曜日 各回17:00〜20:00
4月13日(日) デトックスするなら春が一番っ!目指すは細胞美人!
5月11日(日) 植物性たんぱく質のあれこれを使ったガッツリ料理。
6月8日(日) 厳しい夏を優雅に余裕で楽しむために。食で身体のセルフチューニング。
7月13日(日) 手軽で簡単なホームパーティーおもてなし料理。
☆毎回のテーマに合わせて、試食タイムには、スペシャルな1ドリンクも用意します。
【参加費】1回 税込¥5400 (受講料/材料費/レシピ含む)
     全4回一括 税込¥19450
【定 員】20名


橋本明朱花Profile
福島県の自然豊かな環境で育つ。マクロビオティックを実践、指導する両親をもち、生まれる前からベジタリアン。15歳でオーストラリアに単身留学。高校卒業後、アートを専攻しながら、語学、国際文化について学ぶ。帰国後、「たべるものが人のいのちを創る」ことに惹かれ、料理の道を選ぶ。2011年、京都にTOSCAをオープン。ケータリング、クッキングライブ、レシピ開発、執筆活動など、国内外で幅広く活動しながら、自然と人を、人と人を繋ぐ料理、心が宿る食べものを届けたいと奮闘中。著書:「THE-SOUP」学陽書房


THE‐SOUP―こころとからだが笑顔になれる愛と野菜のパワースープ!THE‐SOUP―こころとからだが笑顔になれる愛と野菜のパワースープ!
(2012/02)
橋本 明朱花、橋本 朋果 他

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サラダ





橋本ちあき連続講座
 
〜しなやかに強く生きる女性たちへ〜
今、私たちはただ何となく不安、自他を愛せない、決断が出来ない、生き難い時代・・・など、誰もがちょっとだけ閉塞感を感じているようです。でもこのトビラを開くのは、誰でもない私たち自身、貴女自身です。
私たちは皆、本来は美しい大きな力を秘めています。自らの内側に心を向け、周りへも感覚を広げるとその力を発見できます。そして、自らの内に愛と力を感じたら、強くしなやかに生きることが出来るのです。そんな女性達が、静かに自然に、家族・友人に愛を広げ、社会を助けリードしていけたら、きっと皆が生き易くなります。まず私達自身から繋いでいきましょう。 (by橋本ちあき)

☆1回ごとに、様々なテーマで気づきを深めていきます。できるだけ、続けてのご参加をお勧めします。
☆TOSCAの料理を楽しみながら、心身の浄化を同時に行える嬉しい企画です。

【と き】毎月第4日曜日 各回10:30〜14:00 TOSCAランチ付き
4月27日(日) 自分と出会う
5月25日(日) 自然と出会う
6月22日(日) 物事と出会う
7月27日(日) 社会と出会う

【参加費】全4回一括 税込¥21600 (受講料/資料/食事含む)
(*1回のみの場合、税込¥6270)
【定 員】20名

橋本ちあきProfile
2男を一人で、3女を夫と二人だけで自力出産し、マクロビオティックと自由教育で育てる。田舎暮らし・自然出産・自然育児・オルターナティブ教育・マクロビオティックなどを実際に生きる自然人。「全ての知恵は普通の人が普通の生活の中で生きてこそ」「試行錯誤が知恵になる」をモットーに、リアリティを大切にする。
著書『自然に産みたい』『自然に生み、自然に育てる』


自然に産みたい―5人の子供を自宅出産した記録自然に産みたい―5人の子供を自宅出産した記録
(1994/05)
橋本 知亜季

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桜





橋本樹生馬の“My食養道の見つけ方”

〜食から見えてくる、健康や社会との繋がりから学ぶ〜

複雑な社会に生きる私たちは、常に様々な悩みと向き合いながら生きています。その1つでもある「健康」ですが、色々な側面から考えても、自分の健康は自分で守る時代であるように思います。では、自らの健康を守って行くためにはどうしたら良いのか。日々の食事は、それぞれの、ライフスタイル、価値観、思考、経済事情、好き嫌いなど、様々な要因で形成されています。しかし、生活そのものをすぐに変えるのは、容易なことではありません。身体と心と深い関係にある健康を考える時、一番重要なのが「食べ物と健康」の関係を知ることです。当たり前ですが、私たちのいのちは食べたものからできています。では、何を食べたらいいのか?まず大前提として、「人はそれぞれ違う」ということがあります。生まれてきた環境も、食べて来たものも、性格も、体質も、考え方も70億人がいれば70億通りです。それを全部同じように、○○が良い悪いというのは無理があります。そこで、下記のようなステップを踏みながら、ぐるぐる回しながら、それぞれのMy食養道を見つけ、実践していくのが、自分の健康を自分で守るための第一歩にしていただけたらと思います。 (by 橋本樹生馬)

STEP1 フードリテラシーを身につける
STEP2 自分を知る(体質、考え、ライフスタイル)
STEP3 自分に合った「理想の食べ方」を導きだす
STEP4 自分の身体を変えてちょうど良い状態にする

【と き】6月15日  講義:15:00〜17:00 懇親会17:00〜18:00
【参加費】税込¥3780 (受講料/資料/懇親会費含む)
【定 員】20名

橋本樹生馬Profile
「食の意識と行動を変えれば健康と地球の問題は解決する」という想いを元に、人それぞれに合った食生活・食養生を見つけることの手伝いをしている。半断食セミナーで自分を知り体質を改善することや、ネットプログラム、セミナー、執筆などを通して、目先の情報や健康法などには振り回されずに自分自身の軸となる食との関わり方を多くの人に提案している。
My食養道コーディーネーター。中小企業診断士。健康管理士。
1981年生まれ、福島県出身、二子玉川在住。成蹊大学文学部国際文化学科卒業。


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*全てのイベントについての申込み/お問い合は、TOSCAまで、お電話かメールで受け付けております。
メールの場合、件名に各イベント名、本文に氏名/連絡先/参加希望日程をご明記の上、お送りください。1週間経っても返事がない場合、お手数ですが、075-721-7779までお問い合わせくださいますようお願いいたします。

電話:075−721−7779
メール:tosca.kyoto@gmail.com

なお、FBのイベント告知の際に、「参加」を押していただきましても、正式な申込みにはなりませんので、ご注意ください。

*お申込み後、止む負えずキャンセルの場合は、開催日から数えて、下記のように、キャンセル料のお支払いをお願いしております。
ご了承ください。5日前〜前日:参加費の50% 当日:100%
... 続きを読む
2014.03.27 / Top↑
マクロビオティックの雑誌に記事を掲載させていただく機会があった。
「セカンド・ジェネレーション」ということで、内容は、自由に幼少期の事や、
マクロビオティックにまつわることを・・・。とのこと。
ちょっと長いですが、よろしければ、読んでやってください。ちょっと前に書かせていただいたものです、
そして、修正前のものなので、私の文章のつたなさそのままですが(^-^;)

 人は皆、色々な理由で様々なものを食べて生きています。私たちきょうだいの場合は、ベジタリアンで生まれ育ちました。今になって(今になったから!?)はじめてそのベネフィットを学ぼうとしています。正直、幼い頃は「マクロビオティック」という言葉を聞いたことも、意識したこともないような環境でした。というのも、きっと、マクロビオティックの知恵を実践することを通して理解しようとした両親は、子どもたちにも言葉で伝えることよりも、することで教えてくれたのだと思います。振り返れば、今私が持っている食べものや食べ方、料理の仕方についての価値観は子どもの頃の生活から得たものばかりです。

 私が子どもだった頃、橋本家の食卓にあがるのは、子どもの手には大きすぎる玄米おにぎりや野菜のみそ汁に手作りの漬け物や納豆。納豆はいつも梅干しやキャベツが刻んで混ぜてあった。(大家族だったため、量を増やすためだったのか・・・と後になって思いましたが、今は味がすきだからキャベツを混ぜて食べる私です。)うどんや煮物も野菜にこんにゃくや油揚げ。小麦粉で作る天かすがうどんにのっていると御馳走だったくらい本当にシンプルなものばかりでした。と、ここまで読むと、それは、粗食か貧乏一家の食卓!?とも思えるのですが、調味料に至るまで全て基準を持って選ばれ、毎食、家の台所で料理されたものでした。調味料は「ほんもの」で野菜や穀物は「いのちあるもの」でした。今思えば、なんとまあ、高級なものばかりを口にしてきたのかと思います。利便性や見た目、口先だけの一瞬の美味しさを追求するのとは別の意味での御馳走がそこにはありました。「御馳走」とは、誰かが誰かのために四方八方走り回って心を込めて準備したものという意味です。人が耕して育てた野菜に、時間をかけて作られた生きた調味料。橋本家では毎日が御馳走だった事になります。

 もちろん、6歳や8歳の時にそう思っていたわけではありません。その頃は、何を食べるかなどややこしいことを考えたりするより遊ぶのに必死でしたから。子どもの頃に理解していたことと言えば、皆見た目も性格も違うし、それと同じ様に食べるものも違うというということぐらいでした。私は魚の一本も食べなかったし、牛乳の一滴も飲んだことがなかったけど、友達はお肉も卵も色々食べるけど、私たちはお米(色は違うことがほとんどでしたが)や野菜を食べるのは一緒だ。程度です。それに、子どもの時の食事のルールや決まりごとと言えば、作るのも片付けるのもできることは、皆するのが当たり前。手を合わせることや姿勢を良くして食べることくらいでした。何をどのようにして食べる、何が良くて何が悪い・・・というようなことは、教えてもらった記憶はありません。ただ、感謝して食べるということや大人数で食べる楽しさは常にある環境でした。それに、小さい頃は、台所で野菜を切ったり、クッキーを作ったらり、コロッケを何十個も丸めるのは、とっても楽しい遊びでした。作ること、食べること、楽しむことはいつも1つのことだったように思います。

 そして、からだの事で今になってとても役に立っているのは、自分の身体を注意深く観察することを教えてもらったことです。頭が痛いから、親のところに行き「頭が痛い。」と言うと「どの辺がどんな風に痛いの?」と聞かれました。答えると「どうしてかな?」って・・・!?心の中では、「なんとかして欲しいから頭痛いって言っているのに・・・!!!」と思いながら、必死で質問に答えようと考えたものでした。「痛いのに考えるともっと痛くなってしまうではないか。」「治した後で色々聞いてくれればいいのに・・・。」とも思いながら。でも、流れ的にそれに答えて、理由が分からなければ、この痛みは治せないのだろうと思うと、答えるしかなかった。「う〜ん、頭の左の方かな?どちらかと言えば中の方だけど、前の方かな?」とか、「切って痛い時の痛みじゃなくて、ぶつけた後の痛みに似ていて、でも中から痛いんだ。」とか、必死に自分の痛みを観察した。「そっか、そしたら、もしかしてあれかもね。」「じゃあ、これを飲んでみよう。楽になるかもしれないよ。」というように痛みについてやその理由を話したり、台所で何かを作って飲ませてくれた。

 でも、今考えると、どうしてかなど分かっていただろうに、痛みに苦しむ子どもに尋問とは、なかなかのスパルタ教育だったと思う。でも、そのお陰で体調を崩した時(または、調子が悪くなりそうだと感じた時)は、その理由や対処法を自分で考えたり、実行できるようになった。昔は、家庭の医者は母であり台所であり(あってます?)というのは、本当だと思うけれど、昔の話というのは、私の家ではうそだった。食べることや自分のからだの声を聞くことの大切さ。それを身を持って教えてもらったことにはとても感謝している。


橋本明朱花 Asuka Hashimoto
 
2013.08.25 / Top↑

TOSCA2周年

2周年を迎えた際に、オープン前からずっと協力、応援してくださっている私たちの大切な姉のような存在、岩田夕紀さんが、お祝いにと映像を作ってくださいました。
駆け足で過ぎた2年間。たくさんの人に出逢い、たくさんのことが起こり、思い出し切れないほどめまぐるしい時間でした。姉妹で始めようとオープンした店でしたが、すぐに仲間が1人、2人と増え、本当に素晴らしい人々に恵まれて歩いてきました。
今後ともしっかりと、丁寧に、そして楽しくスキップしながら進んでいきたいと思っています。
今後ともTOSCAをよろしくお願いします。
2013.08.19 / Top↑
12月のイベント、MAYA MAXXさんをお迎えしてのライブペインティングの様子です。
子どもたちのあついエネルギーで、TOSCAもほかほか。
子ども達に、絵の書き方を教えているようで、「感謝」や「自由」や「責任」なんていうことを
優しく語るMAYA MAXXさん、ますます好きになってしまいました。

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大きなテーブルでたくさんの親子が集まって、大きな家族でランチタイム〜!

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店の中に大きなブルーシートを準備!
背中にイラスト入りのHOTピンクの作業着が素敵なMAYA MAXXさん

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真っ白なキャンバス(!?)の上に集まって、絵の具の説明

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こんな自由なお絵描き!贅沢な時間です。二度とないかも!?家や教室ではなかなか。。。

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どんどん慣れて来た子ども達は、ダンスしまくって、興奮してました

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そして、最後に1枚一緒に撮っていただきました〜!
MAYA MAXXさんの絵が持つパワーもですが、
MAYA MAXXさんのお人柄に触れることができてなんとも素晴らしい時間でした。
絵からも、彼女からも、なんとも安定感のある、でも、
やわらかくてあたたかいぽわぽわした感じの愛を感じます。

作品制作にお忙しい中、快く来てくださったMAYA MAXXさん、
本当にありがとうございました!
マネージャーさん、企画してくださったKさん、その他ご協力くださった皆さん、
ありがとうございました。

しばらくの間、TOSCAに飾ってあります(^-^)w




2013.01.15 / Top↑
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